2020.6.16  課外授業

福山バラ摘み&仙酔島ウラ活レポート①

小村真理子です。

5月に開催した福山でのバラ摘み体験と仙酔島へのウラ活のレポートを紹介します。
こちらをご覧ください。⇐

まずはわたしのレポートです↓

安心、安全で穏やかな状況のなか、皆で力を合わせて何かをしていくことに、とても幸せを感じました。

そして皆で自然の中で食事をとり、お腹も心も満たしていく時間を過ごせたこと、昔もこうやって自然と共に生きていたことを思い出したようです。

ウラ活ではわたしも含め、個々が自分のやるべきことに心を込めて向き合う姿に感動し、この感覚を決して忘れないようにしようと感じました。

わたしは一人ではない。
共に生きる仲間がいて、自分の居場所は誰に決められることでもなく、自分が心地良いと思う場所に自分を置いて良いということを再認識するための経験だったのだと思います。

一人一人が愛をもって行動することで、小さな力が重なり合わさり、とても大きな変化をもたらすのだということも知り、その波紋が拡がることへの一滴を担いたいと強く感じました。

その中で、わたしのまだ未熟な部分を強化するところも改めて分かったので、どんな状況でもフラットでいれるように日々意識して過ごしたいと思います。

 

セラピストスクール生でもありわたしの旦那様でもあるやすくん

バラ摘みでは過去世でも同じメンバーで同じように収穫などをして生活していたなと感じることができました。
今世も同じメンバーで出逢えている認識を持つことが出来たのと、裏カツでは過去世の子の悲しんでいる子が出てきたので癒すことが出来ました。

薔薇摘み、裏カツを通して何を体験したか?
過去世でやっていた事を思いだせ! 人、自然、見えない存在(精霊さんたち)この3つが調和するとことで豊かなものを創り出すことが出来る。これは過去世でも同じことをしていた、それを思い出すための体験

何のために?
今世でも同じように、人、自然、見えない存在(精霊さんたち)の3つが調和出来るように実践しなさい。

 

お手入れスクール生でもありマチモトローズファームのお手伝いをしている山本聖子さん

1日を通しての学びを振り返りをまとめました!
長文失礼します。

⭐︎ 食べ物について⭐︎
まずは前日入りしたさえこさんとの時間、会話を通して、食べ物との関わり方への気付き。。。現れた現象を表面で捉えるのではなく、その奥に隠されたものを読み解く洞察力、掘り下げ方、見極め方の学びがありました。
食べ物の大切さはわかっていたつもりでしたが、いかに囚われが多いことか。身体と心が分離していることか。
食べ物は本来、エネルギー補給の行為。
負担になってしまっては本末転倒。
真っ新な気持ちで、食べ物と向き合きあい
自分の身体に今、必要なエネルギーを見極める力を養っていこうと思いました。
また、強いエネルギーに負けない身体づくりとして、食べる量が必要だと感じ、そのことも強化していきたいです。

⭐︎バラ摘みの時間⭐︎
今回は、お客さんではなく、スタッフ側として関わらせていただき、今後の可能性について、とてもワクワクとしています。
とても平和なエネルギーの循環を感じ、よろこびを分かち合うことの素晴らしさ、わたしにできることで積極的に関わっていきたいと思いました。

⭐︎仙酔島ウラ活⭐︎
インナーにカツを入れられる時間でした。
ちっぽけなプライドなんかいらない。
いかに今に焦点を当て、感謝の気持ちで生きれるか。関わる人全てに、こうべを垂れて謙虚に在れるか。
いつまでも堂々めぐりをしているクセを、ぼやぼやしてないで、とっとと強い心で突き抜けること。積み重ねてきたカルマを、しっかり目を見開き、クリアしていくこと。恐れは幻想でしかない。行動を。

⭐︎ 今回、たくさんの方と1日を共にしたことで、’’なかま ‘’と手を取り合い、高め合う世界、平和の波紋が拡がっていく世界 を想い感動しました。
ユニバースの活動に、参加できていることに深いよろこびを感じ、自分自身を調え高めていくことを更に精進していきたいとおもいます。

素晴らしき学びの時間をありがとうございました!

 

本来の自分を生きるスクール生でもありマチモトローズファームのスタッフの武田未来さん

先日は、花摘みとウラ活ありがとうございました。

今回のこのイベントで感じたのは、もっと自分の可能性の枠を広げるためにおそれず自分を信じて積極的に行動をしなければ、ということでした。
今まで、自分で取り仕切ることや進行していくということを周りにやってもらっていたり、意図的に逃げていたので…
それを花摘みの時に感じて、ウラ活では自分に自信がなくて信じれないが故に出てきた、愛されないし必要とされないって子が出てきてたので。
これから先で、私が誰かに何かを教えたり伝えたり育てたりということをしていくために、今回の花摘みとウラ活で見せていただいたように思います。

龍さんたちや難陀龍王に伝えてもらってることの徹底を改めてしていきなさい、成長しなさいと強く言われました。
そうすることで、また契約解除にも繋がると。
感覚を信じて、やっていることの意図を理解し自主性を大事にする。
そのために何が必要で何が大切なのか考える。
そこを大事にしていこうと思います。

 

今回みんなのお昼ごはんを作ってくださったTHE UNIVERSE friendsの石井沙枝子さん

先日は一日ありがとうございました。とても学び深き時間であり、癒される時間でした。

薔薇摘みは自然いっぱいの穏やかな空間で心が解放される時間でした。安心した状態・満たされた状態で自分の本来の姿はこれだと心底感じました。改めてリセットする時間を作ることの大切さを感じ、この時間を提供できる様になりたいと思いました。
料理教室やリトリートを通して提供できる事を目標に取り組みます。

仙酔島でのウラ活では、「今世では逢えないかもしれない。でもいつも応援している。あなたのままであなた自身を表現してください。」という声が聞こえました。
たくさんの辛いこと、苦しい事があったけれど、間違いなく幸せなことがここに存在した。焦点をあてる場所を間違えないでね。その温かい時間を忘れないで、思いきり幸せを感じて幸せを掴もうとして、というメッセージも届きました。

雨の中、身体が冷たい、足元がグシャグシャになってきたなぁという気持ちからイヤダという子の声も出てきましたが、今ここで感じられる事、仲間がいるという事を感じる事でイヤだといってた子も納得し、最後のお祈りはふわっとハートが温かくなるのを感じました。
今後活動していく中でとても大切なメッセージを感じさせていただきました。

又今回、お弁当作りを通してインナーと共に料理ができ、時間はかかりましたがとても心地よい時間でした。今までに数回満たされる料理時間があり、それはインナーと繋がりできた時だったのだと一致しました。
この事を意識して、これから料理の時間をもっと楽しもうと思います。

 

THE UNIVERSE friendsの市川佐予さん

バラ摘み、仙酔島ウラ活ありがとうございました。

バラ摘みに参加させて頂いたのは3回目。
未来ちゃんやさとこちゃんのエネルギーも加わって畑が見違えるほど美しく生まれ変わっていて本当に心地良くて癒されました。
土や植物、あの辺り一帯が伸び伸びと呼吸しているようで感動しました。
雑草抜きやら種撒きや何か一緒に出来る機会があればやりたいと思いました。

◯どんな経験をし、それは何のためか。
自然と共に共存して自然に寄り添い、自分がこれと感じる手法を信頼して丁寧に育てられたバラを五感を通してその場にいるみんなと一緒に共有して味わうことの豊かさを経験。
沙枝子さんのお料理も含めて自分の内側の愛を惜しみなく表現することで場、空間、エネルギーがどのように変わるのか。
自分の内側や周りも満たされていくことを実践している方から体感を通して楽しむことを学ぶため。
恐れを癒しながら内側の愛を表現していくことが必要。
お手入れ、料理、空間作り日常から出来ることやることがまだまだある。
楽しみながら心地良く丁寧に。
自然に触れ、自然に還ることを思い出す。
そして、自分を癒し、祈り、これからやっていくことをしっかりコミットする。
でした。

 

THE UNIVERSE friendsの春本真由美さん

先日は色々お世話になりありがとうございました。

何を経験しに行ったのか
・ひとりじゃない仲間がいるということを感じること

何のために
・守られてるから大丈夫だよということを理解するため

春本真由美さんはご自身のブログに感想を詳しく書かれています。
バラ摘みワークショップinマチモトローズファーム⇐
仙酔島のウラ活⇐

 

レポートは②へ続きます!

 

 

 

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